施工図常駐を、ピッチャー方式にしてみたら、・・・。

自分だけかもしれないけど、・・・。
施工図の常駐業務も、同じ現場に一年以上いるとかなりしんどくなってきます。
マンネリっていう事はないにしても、同じところでモチベーション・集中力を持続させるのは難しいです。
野球のピッチャーは、先発・中継ぎ・抑え、で一試合を終える。
施工図屋さんも、現場の立上げ時、中盤、最後  と一つの現場でも奥山の中で
リレーで納めることは出来ないだろうか。
リスクもあるけど、メリットもあると思う。
まあ現実的にはそんな事無理なんだろうけど、
時々そんな事考えます。
nt

PS.実は設計担当がこの方式でやってた事があります。
      たまたま、なんだろうけど・・・。

コメント

  1. okuyamastaff より:

    ピッチャー方式のメリットは短期集中ってことでしょうか・・・? 私は無理かな~。。

    引継ぎも難しいしめんどい、前任者の図面を見て「なんでこうなってんだろう・・」とか、「俺ならこうするのに、もう躯体は出来ちゃってるのか・・・」なんて、ストレスが溜まる一方ですね^^;
    設計が途中で交代した物件もありましたが、何かと言うと「それは前の人が決めたことで彼に聞かないとわからない・・」となります。おそらく施工図も同じでしょう・・・。

    それに、現場は立ち上げ時から竣工まで見届けたいですね。

    koba

  2. okuyamastaff より:

    kobaさんと同意見です。

    私はこの現場に着工からいて今年の1月で丸4年です。
    躯体・内装からほぼ一連の流れでこの規模に携われたことは本当に運がいいと思います
    (オフィスビルなのですが)
    今では入居のテナント工事かかわる業者人、すべて違います。
    同じことを伝えても図面に表現してもなかなかその通りにならない。
    ひとつの課題でしょうか。

    大黒柱で誰かいて時にはピンチヒッターがいるってほうが現場としても安心かもしれないですしね。

    zaki

  3. okuyamastaff より:

    ハイッ(^O^)/ テナント工事は次の方に譲ります!
    本工事以外で4年はごめんなさい・・・。

    koba

  4. okuyamastaff より:

    試合の流れはどうですか?
    勝てそうな流れだったら、抑えで出ましょうか。
    負けそうな試合だったら、kobaさん。
    最後まで投げてください。
    nt

  5. okuyamastaff より:

    でも実際最近多いんですよ、ピッチャー方式。
    PS.でかいた現場は、サッシ屋さんの担当者も2回代わったし。
    設備担当。設備設計者もそれぞれ2回代わった。
    事務の女性は3回代わった。
    全部同じ現場です。
    その度にこっちは「何なんだよ〜〜。」って叫んでた。
    nt

  6. okuyamastaff より:

    以前、途中退場を喰らったことが一度ありますが、それ以外はほぼ完全試合ですw

    その現場はntさんにとって、うまくいった現場なんですか?

    koba

  7. okuyamastaff より:

    今の現場です。
    大変です。
    nt

  8. okuyamastaff より:

    どの現場も完投できる現場だと、大きな糧になると思います。

    zaki

  9. okuyamastaff より:

    こんな話題を出した所で、・・・。
    偶然なんだけど、今日ある業者さんの担当者が交代した。
    これで4人目のピッチャー。
    最後ちゃんと抑えてほしい。
    nt

  10. okuyamastaff より:

    しまって行こうぜー!ファイトー!!!

    koba

  11. okuyamastaff より:

    4人目がインフルエンザで退場した。
    今日、5人目のピッチャーが打合せに来る。
    nt

タイトルとURLをコピーしました